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伊与原新

  • 執筆者の写真: Napple
    Napple
  • 2023年5月18日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年5月23日

2023/5/18


伊与原新とのであいは「月まで三キロ」だった。

私が出会った伊与原新の作品。

  1. 2018年:月まで三キロ

    1. 月まで三キロ

    2. 星六花

    3. アンモナイトの探し方

    4. 天王寺ハイエイスタ

    5. エイリアンの食堂

    6. 山を刻む

 

2019/7/20 星五つ 


「月まで三キロ」を読んで


生きている心許なさ。許すと言うこと。をあらためて考えた。


 今読み終わりましたよ。いい本を教えてくれてありがとう。どれも、自分が歩んできた人生を思わず振り返ってしまいました。とくに月まで3キロの看板や化石、天体、山が舞台となる「月まで三キロ」「アンモナイトの探し方」「エイリアンの食堂」「山を刻む」は、何度か頷いてしまった。友人から「人生を長く歩んできた人ならば誰もが共感できる」という言葉を聞いたのが意外に感じてしまったことに、申し訳なく思いながら、そりゃあ、色々あるよねと、また頷いてしまいました。


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